ExcelVBA, クラスの操作

DictionaryオブジェクトのKeyは1つ、Itemは複数にする方法です。 配列とクラスも使います。下記図は、配列とDictionaryの関係イメージ図です。 イメージ図 配列に個人情報を入れておきます。 配列の要素数(0)は一意のワードです。このワードが、Dictionaryのキーになります。 ...

ExcelVBA, クラスの操作

以下の4パターン用意しました。 簡易計測 「計測開始」~「計測終了」までの処理時間を求める。 計測開始を基準点として複数回計測 「計測開始」を基準点として「計測開始」~「計測1」/「計測開始」~「計測2」の処理時間を求める。 計測点と計測点の間の処理時間を計測 「計測開始」~「計測1」/「計測1」~ ...

ExcelVBA, クラスの操作

クラスモジュール内で配列を使う方法 Class1 の内容 標準モジュール(Module1) の内容 実行結果 5 7 標準モジュール内で配列を使う方法 次はインスタンスを複数生成するバージョン。けど、実用的ではありませんね。 Class2 の内容 標準モジュール(Module2) の内容 実行結果 ...

ExcelVBA, クラスの操作, フォームの操作

同じコントロールイベントを共通化する前の状態 まずは、共通化する前の状態を説明しておきたいと思います。 UserForm1のオブジェクト テキストボックスを3個設置 テキストボックスのオブジェクト名は上から順番に TextBox1 TextBox2 TextBox3 です。 UserForm1のコー ...